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ご存じの方も多いと思いますが、母校には卒業生を中心とした「市川二中同窓会」が活動しています。
市川二中同窓会は一昨年(75期生)まで、卒業と同時に全員が会員登録されていましたが、
昨年(76期生)からは任意加入制度となりましたので、入会のお申し込みを頂かない方は同窓会員として登録できなくなりました。
同窓会に加入(現在は会費を徴収しておらず、自主的な賛助金の納入を歓迎)していただくと、年一回発行の「同窓会会報」を無料でお届けし、
会員相互の情報などもお知らせすることができます。
同窓会に加入されない方には「会報」はお届けできません。後日、入会された場合はその時点で会員になれます。
また、同窓会のホームページはどなたでも閲覧することができます。更に今年からは「同窓会公式line情報」も開設し情報をお届けできるようにしました。
ぜひ多くの卒業生に入会していただき、皆さん方相互の情報交換や親睦に役立ていただきたいと思っています。
77期卒業の皆さん方、また、まだ入会されていない卒業生の皆さん方にぜひ同窓会に入会していただきたいと思います。
入会を希望される方は、下記の「入会申し込みフォーム」を使って必要事項を記入し送信していただくようお願いいたします。
第29回定期総会は、2026年5月23日(土)午後に母校市川二中の体育館で開催します。
総会では、※会長・ご来賓のご挨拶 ※会の運営に必要な諸議案の審議・採決 ※参加者のご紹介 ※懇親 ※記念講演 ※福引 ※在校生によるコーラスや吹奏楽の演奏 ※全員で校歌合唱などなどを予定しています。
総会の詳細が決まり次第、続報を載せますので参考にしてください。
また、総会終了後には同期の方々で「同期会」や「クラス会」を予定されている方もいます。
「同窓会会報」は4月に発送されます。会報の中に返信ハガキが印刷されていますのでこれを使って頂くか、当ホームページの「総会連絡フォーム」に必要な事項を記入して送信してください。
また、同窓会運営資金である「賛助金」にもご協力ください。
会報が届いていない方は、「総会連絡フォーム」を使用してください。
「同窓会会報」の送付希望の方は、送付希望もお伝えください。
なお、資料作成の関係で総会出欠は5月8日必着でお願いします。
この機会に久しぶりに二中を訪ねてみてはいかがですか?
多くの方々のご参加をお待ちしています。
すでにご承知の通り、同窓会は創立の段階から「会報」を毎年発行してきました。
再発足してから、今年で29年「会報」も29回(創刊号も含めると30回)発行し続けてきました。そして、2012年からは「ホームページ」も開設し、一年に一回の「会報」と合わせて随時情報をお届けできるように進化させてきました。
2020年からは、同窓会財政がひっ迫したため、会員の皆さんにお諮りして「希望する人」と「卒業してから10年間の会員」「毎年50歳と60歳を迎える期の会員」に同窓会報をお届けすることにしました。
その補完メディアとして同窓会ホームページでは、「誰にでも観ていただけるホームページ」を目指し一層親しんでいただける記事掲載に努力してきました。
ところが、私たちの努力とはうらはらに視聴者の皆さんとの交流がほとんど進まない状況が続いていました。
よくよく考えてみますと、「そもそも、同窓会がホームページを作っていることが知られていない」とか「知っていても毎日見ることはない」、また「それほど興味は持たない」などなど、創り手と視聴者の間に隔たりがあることも分かってきました。
そこで、若い会員のご意見も参考にして「市川二中同窓会公式line情報」を開設することにしました。
この「市川二中同窓会公式line情報」では、当面ホームページに掲載された記事のご案内や同窓会の活動状況などをお知らせして、詳しくはホームページを見ていただくようにしています。
勿論、会員の皆さんの交流サイトとして、必要な情報交換も出来る様にします。
まだ市川二中同窓会を知らなかった人やあまり興味を持っていない人などにも、ぜひこのサイトに入っていただき情報交換ができることを祈っています。

![]() おさるのしっぽフォント |
![]() スタッフの皆さん |
![]() 展開例 |
佐藤先生は、現在市川一中の「えのき学級」(二中の「しらゆり学級」と同様)の先生をなさっています。 東京芸大を卒業後美術の教師として「須和田の丘支援学校」に就職、 美術を通じて障がいのある人々の美的感性の鋭さ・魅力に取りつかれ、 障がい者アート支援団体「あそ美」を立上げ2014年に「芳澤ガーデンギャラリー」において障がい者たちの作品展を開催し、 以来11年間この活動を続けています。
「イチカワ フォント」は、全国組織の「ご当地フォント」に所属して、 市川市で活動し「障がいのある人の工賃は月平均1.5~2万円程度、 もっと収入を引き上げることが大切」との思いで、 無料のフォントを広め有料のパターン(アート)を活用してもらう事によって障がい者の生活支援に役立てたいと奮闘しています。
現在、千葉商科大学と連携して、タンブラーの図柄や自販機のラッピングなどへの商品化にも取り組んでいます。
佐藤先生は 「障がいのある人たちは、一つのことに無心で取り組み素敵なアート作品を作っています。 一見『ゴミの山』のように見えても『アート』として見直すとすばらしい作品群です。 皆さんにもそうした観点から是非見直していただきたいと思います」と仰っています。
同窓生の皆さん方も、これを機会に障がいのある人々の「アート作品」を鑑賞してみてはいかがですか。 そして「イチカワ フォント」の活動を支援されてはいかがですか。
![]() | イチカワフォント紹介資料 イチカワフォント ホームページ(外部サイト) |
![]() | あそ美ホームページ(外部サイト) |

この「直刀」は、大字国分(北国分・中国分・国分・堀之内周辺の総称)の 山崎直三郎さんという方が保管していたと伝わっています。 この直刀の台板には「明治四十一年大字国分山崎直三郎方宅地内の瓢塚(ひさごづか)で発見」と記されています。
考古学芸員の松本太郎さんによると、恐らく古墳時代終末期のものと推定されますが、本来なら古墳などに副葬品として出土するものです。そして、この台板に書かれている「瓢塚」が何処にあったのか、山崎直三郎さんに関し ても情報がなく調査が難航しているそうです。
この「瓢塚」に関しては、呼び名から推測すると「前方後円墳」が考えられますが、市川市内では「円墳」が国府台や真間で確認されているものの、国分方面には古墳の遺跡はなく、ましてや「前方後円墳」があったとすれば、円墳よりずっと権力のある人の墳墓で大発見になるそうです。
そこで、市考古博物館では国分や国府台の地史に通じている人を探して、この「直刀」の出土したといわれる「瓢塚」の所在地や山崎直三郎さんに関する情報を調べようと考え、市川二中にも「探し物」として照会しています。(母校二中の校長室前の渡り廊下に博物館のパンフレットと一緒にこのチラシと「直刀」のレプリカがおいてありましたが現在は他校で巡回展示中です)
この情報を知った同窓会の鈴木尚賢副会長が今年11月に同館を訪ね確認したところ、2025年11月現在でも詳細は不明のままとのことです。
当ホームページは、12年前に開設し公開してまいりました。
同窓会は、「会報」(再発足以来27年間毎年発行し希望する約4,000名の会員に配布)とともに、ホームページで同窓会の活動をはじめ、母校と同窓会の歴史、部活動の情報や会員の皆さんからの投稿なども掲載し、会員相互の交流や親睦を深めていただけるよう努力してきました。
とりわけここ数年間は運営を強化して内容も充実させ、会員を中心に多くの方々にご利用いただき、現在アクセス数は40,000回を超えようとしています。
ご協力・ご利用いただいている皆さん方に、あらためて御礼申し上げます。
こうした努力もあり、昨年(2023年)以降「有志寄稿」欄への会員からの投稿も活発になってきました。
この「有志寄稿」欄には同窓会員の皆さんから、個々の経験や特技などを活かした多彩な投稿が寄せられ、その内容も多岐にわたっております。
私たち運営側としましては、投稿の内容は「Webサイト利用規定」(当ホームページに掲載)に基づき確認はしますが、それ以外は、投稿文について一切干渉しません。
したがって、投稿者のご意見なども「規定」に反しない限りそのまま掲載しています。
投稿文の責任は投稿者にあり、投稿内容へのご意見などがある場合でも、運営者は責任を免除されることになっております。
同窓会は「会則」に則り運営し、同窓会ホームページは「Webサイト利用規定」に則り運営しています。
最大の趣旨は「会員相互の交流・親睦」で「論争の場」を提供することではありません。
この趣旨をご理解いただき、これからも多くの会員の皆さまに、親しみ楽しく交流していただきたいと考えております。
私たちはこのホームページをさらに楽しく親しみやすい交流の場にできるよう努力してまいります。
会員の皆様のさらなるご協力をお願いいたします。